健康ひとタネの最新一覧

コレステロールを溜めない身体作り 1.栄養バランスの良い食事 2.摂取カロリーを抑えて適正体重をキープ 3.ビタミン・ミネラル・食物繊維をしっかり摂る 4.コレステロールを多く含む食品を控える 5.甘いものや炭水化物、お酒を摂り過ぎない 6.不飽和脂肪酸(植物性脂肪や魚の脂)を摂る コレステロールの役割とカルシウムの効果 LDL(悪玉)は肝臓のコレステロールを体全体に運ぶ役割があり、HDL(善玉)
【未病】未だ病にならざる 未病とは、中国語で東洋医学の文言で、書き下ろすと「未ダ病ニナラザル」となります。病気ではないが、病気を予期した意味が内在しております。 病気ではないが、健康でもない。自覚症状はないが、検査結果に異常がある。逆に自覚症状はあるが、検査結果に異常がない 未病には、頭痛・耳鳴・めまいや精神的ストレスによる不眠なども含まれます。このような「未だ病にならざる」状態に有効なツボが【百
栄養学的に解説 子宝カウンセリングでよく聞く「パン食ではなく、ご飯食に替えましょう」を、栄養学的にみてみましょう。 【脂質】  1食あたり、パン食は約42g、ご飯食は約24g。1日あたりの摂取上限は約44gなので、パン食では1食で摂取することになります。ご飯食にする事で脂質を約半分に減らすことができます。 【食物繊維】  パン食は約2g、ご飯食は約9g。1日あたりの必要摂取量は約20gですから、ご
行楽シーズンを迎え、乗り物を利用して出掛ける機会が増える季節となりましたが、乗り物酔いをしやすい人は楽しい遠出もためらいがちになりますね。 乗り物に酔う仕組みを知って、酔わないように予防することが大切です。 先日、神戸新聞に掲載されていましたので抜粋します。 乗り物酔いとは 「動揺病」や「加速度病」とも言われ、乗り物の揺れが原因となって起こります。主な症状として、生あくび・顔面蒼白・冷や汗・悪心・
早めの対処 12月に入り、一気に寒さが増して来ました。鼻水・咳・寒気など、風邪かなと思ったら、早めの対処が重要です。 風邪を治すには、抵抗力を付けて、ウイルスを撃退すること。 ウイルスと戦っているとエネルギーの消耗が激しいので、栄養素をしっかり摂り、エネルギーの消耗を防ぎましょう。 ビタミンA 皮膚や粘膜を丈夫にし、視神経の働きをよくします。 動物性食品ではレチノール、緑黄色野菜ではカロテンの形で
生活習慣病胎児期起源説 『赤ちゃんのために2倍食べる』『小さく産んで大きく育てる』こんな相反する俗説があるほど、妊娠中の食事の摂り方には、はっきりとした基準がありませんでした。 それが最近【生活習慣病胎児期起源説】が話題になっています。受精時、胎芽期、胎児期、また乳幼児期に、低栄養または過栄養の環境にあると、生活習慣病の(遺伝)要因が形成され、その後の生活習慣の負荷により生活習慣病が発生する、とい
睡眠の役割り 睡眠には、身体と脳を休ませるだけでなく、記憶やホルモン分泌にも大きな関わりがあります。 睡眠不足になると、眠気や疲労感・集中力の低下など、昼間の活動力に影響を与えます。 また、生活習慣病の糖尿病や高血圧などを発症しやすくなります。 4つの不眠のタイプ 入眠困難...なかなか眠れない 中途覚醒...夜中に何度も目が覚める 早朝覚醒...2時間以上も速く目が覚める 熟眠障害...眠りが浅
やっぱり子どもがほしい と思っても、すぐに考え方を切り替えれるものではありません。 避妊期間が長いと「子どもはまだ」と、脳の中に暗示がかかっているため、これをリセットする必要があります。 また、心の奥で子どもへの恐怖感や子どもとどう付き合っていいかわからなかったりすると、いざ出産して、赤ちゃんが泣くとパニックになったりします。 子供番組を観たり絵本をみて、心のかせを解いていきましょう。 ストレスを
几帳面になりすぎていませんか。 几帳面自体はよい事ですが、時にとっても几帳面になっていませんか? 赤ちゃん待ちをされていると、思い悩む事は少なくありません。気分が落ち込みやすくなっていると思います。 物事がうまくいかない時に気持ちが沈むのは当然ですが、同じ事を悩み続けると、体まで引きずられ、活力がどんどん落ちてしまいます。 精神を安定させて楽しい毎日をすごせるように、心の力をあげましょう。 運動
身体を温める 手と足ではどちらが温かいですか? 足の方が冷たいというあなた、内臓や下半身が冷えています。 お腹が冷えると、内分泌系のトラブルが起きてきます。夏場に冷房対策をきちんとしていましたか?お腹を冷やしていませんでしたか。 下半身を冷やさないように特にお腹を温めましょう。蒸しタオルを載せたり、毛糸のパンツをはいて、腹巻きをして、足首がすっぽりとかくれる靴下をはくなど、ご自身で工夫をして、温め
本当に卵子が老化してるの? 今、多くのメディアで卵子の老化が特集されていますが、卵子に限らず、年を重ねれば身体の機能が低下していきます。 赤ちゃん待ちをされている方は、自分を責めて追いつめたい気持ちになっていると思います。 年を取ると卵子が全部ダメになってしまうのではなく、20代と40代を比べると元気な卵子が排卵される確率が低くなっているだけです。 20代では毎月元気な卵子の排卵だったのが、40代
元気な精子にするには 前回、『男性が改善すること』で少し書きましたが、コンビニ弁当には防腐剤がいっぱい入っています。細菌が増えないということは、精子も増えないということです。 牛乳やチーズなどの乳製品も減らす方がいいでしょう。下痢気味な方は気が流れます。便の調子を整えるのも大事なことです。 また熱に弱いので、熱いお風呂をやめ時間を短めにし、下着やズボンはゆったりした物をはきましょう。 男性はデリケ
不妊の原因の大半は男性にあります 今までは、不妊の原因は女性にあると思われていましたが、最近は男性側に問題があることが一般的に広まってきました。 男性もしっかりと認識をして、日常生活を改善していくことが大事です。 しかし、男性はプライドもあり不妊の現実を受け入れることは難しく、傷つきやすいので、奥様が理解して支えてあげることが大切です。 男性が改善すること 第一に禁煙です。 体重の管理も大切で、B
牛肉を避ける 牛肉は肉質を柔らかくするために餌の中に女性ホルモンが混ぜられています。 身体の解毒の負担を軽くするため、牛肉を避けましょう。 また、豚の餌には男性ホルモンが混ぜられています。 マグロには重金属が多く含まれてる 米国では妊婦にマグロの摂取を控えるように指導しています。 染色体異常を調べると、食べ物が汚染されている影響か、受精卵で重金属や鉛が多いことがあります。 年齢が上がると解毒力は下
水道水を飲めますか? 味は関係なく、今入れた水道水は飲めますか。ほとんどの方が『飲めます』と答えると思います。 では、朝入れた水道水はどうですか?昨日入れた水道水は飲めますか?『飲めません』と答える方がほとんどだと思います。 水道水は塩素で殺菌されているので、一日経つと飲みたくないですよね。でも、ペットボトルや缶飲料は半年経っていても賞味期限内でしたら飲みます。違和感はないですか? 食べ物も同じで
毎朝食べていますか? 一日の始まりの朝食、毎日食べていますか? 規則正しい生活をする為にも、朝食はかかせません。 私たちの身体は食べることで作られています。そして、大切な赤ちゃんの生命はお母さんが食べるものに一番影響されます。 パン派?ご飯派? 朝はパンとコーヒー・サラダという方が多いと思われますが、小麦製品・コーヒー・サラダは体を冷やす陰性食品になります。 妊娠しやすい身体・・・それは温める事。
新しい命を迎えよう... と、思いはじめた方、今まで無頓着だった、食事・空気・環境など、気になる事がたくさんありますね。 環境の変化からか、今は5組に1組が病院に通っているという現状。 病院でしか出来ないこと、病院では出来ないこと。薬局でしか出来ないこと、薬局では出来ないこと。 病院と薬局の良い所を両方取り入れて、赤ちゃんを迎えるための身体作りしていきませんか。   これから少しずつ、ご家庭で出来
材料 ハマチ・鯛・アジなどの魚 大根のけん・錦糸卵・青じその千切り しょうゆ・酢・酒・砂糖・塩・ごま油・サラダ ワンポイント 魚は薄くそぎ切りにする 錦糸卵・青じその千切りをトッピングする 食べる直前に冷えたたれをたっぷりかける 生活習慣病・認知症防止に青魚 青背の魚に多く含まれるEPA・DHAは多価不飽和脂肪酸です。 EPAは血栓を予防し、血液の流れをスムーズにして、血圧を下げる働きがあります。
材料 もち米 小豆 くり ワンポイント 栗は皮を剥いて水にさらし、一晩水につけた小豆と一緒に炊く。 小豆のゆで汁で炊いたもち米と合わせて蒸らす。 ビタミンCとでんぷん質が豊富な栗 ビタミンCが多くでんぷん質に包まれているので、加熱によって失われる心配がありません。ビタミンCは美肌やかぜ予防に効果的です。 また高血圧の予防になるカリウムが豊富です。 疲労回復・むくみ予防に小豆 小豆の主成分は糖質とタ
材料 さんま ピーマン・生シイタケ・長ネギ・しょうが ご飯 みそ・みりん・酒・塩・こしょう ワンポイント フライパンでさんまの表面をこんがり焼く 野菜を加えて炒め合わせる 調味料を加え、汁気がなくなるまで炒める 良質なたんぱく質 秋のさんまは産卵を控えている為、脂ののりが良くなります。脂ののったタンパク質豊富なさんまを食べることにより、体のだるさが解消され食欲が増します。 タンパク質は体内で筋肉や
汗の成分 夏には誰もがかいてしまう汗。 その汗の成分は、水・ミネラル・乳酸・尿素となっています。 ミネラルには15mg/mlものカルシウムが含まれており、大量に汗をかく事でカルシウムが失われています。 水分や塩分補給だけではなく、カルシウム摂取が大切です。 続けての服用 カルシウム摂取は骨を丈夫にするのはもちろん、精神状態を落ち着かせたり、血管を丈夫にしたり、神経痛や認知症・アレルギー症などに働い
自律神経を乱す原因 40代から女性ホルモンの減少が自律神経を乱す大きな原因の一つになります。 女性ホルモンは40歳頃から減り始め、閉経の前後で急激に減少します。 女性ホルモンの分泌量が減少すると、脳は分泌を促す性腺刺激ホルモンを分泌しますが、卵巣機能が低下している為、女性ホルモンは増えません。このような状態を繰り返すうちに、ホルモンのバランスや自律神経のバランスが乱れてしまい、更年期障害といわれる
体内の活性酸素 体をサビつかせる活性酸素は、反応が活性化された酸素で、体を構成するタンパク質や脂質などとすぐに結合して酸化させる性質があり、その結果、タンパク質や脂質の構造が変化して、本来の働きを低下させたり、異常な働きをするようになり、ガンなどの病気を引き起こし、老化を促進してします。 糖尿病、動脈硬化、高脂血症といった生活習慣病やがんの原因にもなり、シミやシワ、白内障や黄斑変形症などの眼の病気
ブルーライトとは パソコン・スマホ・テレビ・ゲーム機・LEDなど、紫外線に近い光。 可視光線の中では最もエネルギーが高く、眼の角膜や水晶体で吸収されずに網膜まで到達し、細胞を酸化させ、浴び過ぎると生体のリズムをくるわせてしまうと言われています。 慢性的な眼精疲労やドライアイだけでなく、視力低下・白内障・黄斑変性といった眼の病気の原因になる恐れがあります。 ブルーライトによる酸化から眼を守ってくれる
骨のはたらき、3つの作用 保護作用...臓器を守る 支持作用...体を支える 貯蔵作用...体内にカルシウムを貯蔵する カルシウムのはたらき 99% 骨・歯を強くする 1% 血液や筋肉の組織に分布しており、神経に働き(脳に伝達)、心臓や筋肉の収縮をして(不足すると足がつったり、こむら返りが起こる)、ホルモンの分泌(血糖値の上昇を防いだり、甲状腺の病気を抑える)・細胞の分裂(細胞の入替え)をおこなっ
主食を白米から玄米へ 玄米は白米より味が濃いので、おかずは肉類が減り、野菜や漬け物・乾物・海藻類が増えてきます。また、よく噛まないといけないので満腹感を得やすく、食事量が減ってきます。 玄米を食べると腸の働きが活発になり、血行が促進されます。1週間程で体がポカポカと温かくなり、しっかりとした便が毎日出るようになります。顔色も良くなり、肌もツルツルに。冬場の手荒れも驚く程減ります。 体温が上がり、体
冷え性が、病気の原因になると考えられる?! つらい寒さの時期に特に嫌なのが「冷え症」。「冷え症」の方は耐え難いものがあるかと思われます。 冷え症は万病の元と言われ、あらゆる病気につながる可能性があるとされています。 冷え症の原因は、生活習慣にあり?! 冷え症は、ミネラル、ビタミンが不足するとなりやすくなります。 食生活の乱れや無理なダイエットによってミネラル、ビタミンが不足して、冷え症、低体温、
丸ごと食品、玄米・小魚・豆・ごま 玄米には表皮と胚芽が残っているため、食物繊維やカルシウム、タンパク質、ビタミンB群、鉄分、リンなどが含まれており、これだけで主要な栄養素をほとんど摂取できます。毎日の主食として食べると良い食品です。 頭からしっぽまで食べられる小魚や小エビは栄養の宝庫です。良質なたんぱく質とカルシウムが豊富にとれるほか、DHAやEPAも含まれます。 豆類は芽生えるのに必要な栄養素が
花粉を室内に持ち込まない 玄関先に洋服ブラシやハンディタイプの掃除機などを用意し、帰宅したら洋服やバッグ、髪の毛や顔などに付着している花粉を払い落す。 花粉の多い日は、布団や洗濯物はできるだけ室内の陽当たりのいい場所に干すか、乾燥機を使う。 花粉が侵入してくる窓やドアを極力開けないように心がけ、換気口はフィルターを取り付け、花粉をキャッチしましょう。 花粉対策には拭き掃除 花粉は粒子が大きいので、
アレルギー性鼻炎とは 外からの有害な物質、アレルゲンが体内に侵入しようとすると、体がそれを排除しようとします。その時に過剰に反応して引き起こされる症状がアレルギー性鼻炎です。 主な症状として、くしゃみ・鼻詰・目の充血・かゆみなどがあります。 アレルギーの原因 主な原因のハウスダストは、ふとん・じゅうたん・衣服などから出てきた塵やほこり、ダニや死骸・フン、ペットや人の毛・ふけ・垢、カビ・タバコの煙粒
日本人はサケ好き 世界の漁獲量の3分の1を消費しているサケ。川を上る産卵準備期間はえさを食べないので、直前の夏に沿岸で捕れた物が最も脂が乗っておいしいとされています。 ダイエットや若返り、体を温める効果があるサケ 最近はサーモン・ダイエットといって、牛や豚などの肉の代わりにサケを食べるダイエット法があります。 サケは漢方でいう北方産の食物なので、体を温めながら引きしめてくれる効果があります。 10
材料 かぼちゃ 300g 豚バラ(細かく切る) 80g、玉ねぎ(みじん切り) 100g しょう油 各小さじ2 三温糖・みりん 各小さじ1 ケチャップ 1~2滴 薄力粉・溶き卵・パン粉・揚げ油 適量 ワンポイント かぼちゃをレンジで加熱してつぶす 豚バラ・玉ねぎを炒めて、しょう油・三温糖・みりん・ケチャップ、かぼちゃを合わせる 小判形に整え、薄力粉・溶き卵・パン粉をつけて揚げる 粘膜を丈夫にし感染症
免疫力低下で様々な不調が... 免疫とは、自分の身体に存在する細胞と、外から入ってくるウイルスや細菌などを区別し、ガン細胞を攻撃・排除する機能です。病気の予防・自然治癒には欠かすことができません。 免疫力は18歳~22歳がピークで、加齢とともに低下していきます。 免疫力低下は疲労感・炎症・化膿・風邪・肺炎・アレルギー・肌荒れ等の症状として現れ、重大な病気につながっていきます。 「疲れやすくなった」
材料 しじみ 200g 長ネギ(輪切り) 10cm しょうが(みじん切り) 大さじ1 中華スープの素、しょう油、ごま油 各小さじ1 水 4カップ 塩・こしょう 各小さじ1/2 ワンポイント しじみは砂抜きをする ごま油を熱し、長ネギ、しょうが、しじみの順に炒める しじみの口が開いたら、水、中華スープの素、しょう油、塩、こしょうで味を整える 肝臓病・二日酔いにしじみ 昔からお酒を飲んだ後はしじみ汁が
材料 ほうれん草 1束 ピーナツ 適量 砂糖・しょうゆ・ごましゃぶのタレ 各大さじ1 すりごま 適量 ワンポイント ほうれん草のおしたしを作る ピーナツを包丁の背でたたいて砕く 砂糖・しょうゆ・すりごま・ごましゃぶのタレを加えて和える 緑黄色野菜の王様、ほうれん草 がんや動脈硬化の予防に活躍!カロテンをはじめ、ビタミンB1、B2、B6、C、E、鉄、マンガンなど、豊富な栄養分が含まれています。カロテ
さまざまな料理に使える冬野菜の王様 英語で「Chinese cabbage」。西洋のキャベツに匹敵するほどの使い勝手のよさと栄養があるという意味がこめられています。日本には19世紀半ばに入ってきました。 北方産の野菜なので冷え性でも安心 涼しい気候を好み、主に関東や東北で栽培される北方産の野菜なので、冷え性の人も安心して食べられます。 大部分は水分ですが、ビタミンCが豊富に含まれていて、冬場のビタ
古くから気を高める野菜として重宝 奈良時代に日本に伝わったとされる『ねぎ』。当時から、気を高める作用があると知られていました。 ねぎ、玉ねぎ、にら、にんにくなどの野菜には、強壮、興奮、痰をきる、発汗、利尿、駆虫などの作用があります。熱の出る病気に用いると体内の老廃物を排除して、解毒、消炎作用を発揮します。 青い部分にも栄耀がたっぷり 青い葉の部分には、βカロチン、ビタミンB2・C、ニコチン酸などの
しもやけとは? しもやけとは、比較的低温な冷たい環境に持続的にさらされることによって発生します。季節の変わり目、特に気温が4~5℃、日内格差10℃内外の時に生じやすいといわれています。 症状は手や足、耳、ほっぺなどが赤くなり、腫れが見られ、進行すると水泡、びらん、潰瘍などができることもあります。一般的に両側に対象的にできることが多く、暖まるとかゆみがでます。 血行の改善 しもやけは手や足などの末梢
不快な症状の原因は冷えにあった! 病気じゃないけど我慢できない不快な症状、これは体からのSOSのサインです。 関節痛、頭痛、肩こり、体が冷える、肌荒れ、熟睡できない、だるい 体が発するSOSのサイン...見逃していませんか?と言うより、これぐらい大丈夫と気にしていない場合が多いのではないですか? 大きな病気をする前に体を労わってあげましょう 冷え症の改善や予防 大切なことは全身の生理作用を高め、体

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